2008年08月24日
病気の事。
こんばんは~。
小腹が空いたので、
先日、友達から届いたお菓子を頂きましょう。

…ごめん、つむぎ。
これは とーちゃんのだ。
…?
…??
…!!

"犬用…
"
つむぎ、美味しく頂きましたよ。
ありがとうございました^^
さてさて。
夕方、「ちょっと腹減ってきたなぁ…」と思いながら、
いつもの散歩に出かけました。

散歩コースにある橋から下を見下ろすのが、
今ではお決まりごとになっています。
たったか歩いて、帰ったら つむぎとまーぶるにご飯もあげて、
僕も晩飯食おう~と思っていたのですが、
どうも、身体の感覚がおかしくなってきました。
身体がフワフワ。
四肢がガクガク。
意識が もーろー。
やばーい。
こんな時に限って、いつも持ち歩いているアメやらなんやら、
持っていません。
~で、ラッキーな事に、
ちょうど近くに「開いてます あなたのローソン(古いですね)」があったので、
軽く食えそうなのを2~3品買って食べて。

いつの間にか、陽も暮れ始めました。
症状もだいぶ落ち着いてきたので、
今日の散歩は、ここまでです。
つむぎー、ごめんなー。明日はたくさん遊ぼうな。
そんな事をブログにアップしましたら、
たくさんのコメントにメッセージ、メールにお電話を頂きました。
心配かけて申し訳ない気持ちと、ありがたい気持ちがたくさんです。
そんな、感謝な気持ちもあり、
自分が今 付き合っている病気の事について、少し書いてみる事にしました。
僕が今日のブログに書いた症状から、
「低血糖ですか?」
と、声をかけられた方もいらっしゃいましたが、全く持ってその通り、
低血糖の症状です。
今年の夏が始まろうとしている、6月の中旬の事ですが、
ちょっと肌が痒かったのと、市販薬ではなかなか治りそうになかったので、
病院の皮膚科に行く事にしました。
…初めて訪れた、うちの近所では割と大きな、その病院ですが。
初診という事もあり、尿と血液の検査もする事になりまして。
採尿・採血から一時間後…。
しんしー(先生)
「ぱーぱーさん、尿から糖が出ていますよ…」
え。
しんしー
「それとですね、ぱーぱーさん」
「血糖値なんですが」
「775あるんですよー」
即入院を勧められまして。
~ですが、家ではつむぎが待っています。
今日は無理。絶対に無理!
…と言う僕と
(実は突然の事にビビッていたですよ)
しんしー
「今帰って、昏睡するかもしれませんよ!」
とりあえずその日は、インスリンの打ち方を徹底的に教えてもらって、
入院は二日後になったわけです。
その日、病院で僕が「糖尿病」という事が判明したわけですが、
先生や看護士さん達は、
「これで普通に生活していたなんて!」
「毎日ダルくなかったですか?」
「ご飯食べた後、昏睡してもおかしくない数値ですよ」
そんなーこんなーで、
考えてみると、
「そーいやぁ、飯食った後にドドーッと我慢できない睡魔が来たなぁ」
とか。
(昏睡の一歩手前だったらしいです)
などなど。
身体は、どこかでS.O.Sを発信していたようです。
二日後に僕は、入院する事になりました。
身体の上から下まで徹底的に調べて後に、
「糖尿病Ⅰ型」だという事が、わかりました。
長くなりそうなので、つづきます^^
そそそ。
つむぎがオヤツを食べている間、

物欲しげに見ている まーぶるの遊び相手していましたですよ^^

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小腹が空いたので、
先日、友達から届いたお菓子を頂きましょう。

…ごめん、つむぎ。
これは とーちゃんのだ。
…?
…??
…!!

"犬用…

つむぎ、美味しく頂きましたよ。
ありがとうございました^^
さてさて。
夕方、「ちょっと腹減ってきたなぁ…」と思いながら、
いつもの散歩に出かけました。

散歩コースにある橋から下を見下ろすのが、
今ではお決まりごとになっています。
たったか歩いて、帰ったら つむぎとまーぶるにご飯もあげて、
僕も晩飯食おう~と思っていたのですが、
どうも、身体の感覚がおかしくなってきました。
身体がフワフワ。
四肢がガクガク。
意識が もーろー。
やばーい。
こんな時に限って、いつも持ち歩いているアメやらなんやら、
持っていません。
~で、ラッキーな事に、
ちょうど近くに「開いてます あなたのローソン(古いですね)」があったので、
軽く食えそうなのを2~3品買って食べて。

いつの間にか、陽も暮れ始めました。
症状もだいぶ落ち着いてきたので、
今日の散歩は、ここまでです。
つむぎー、ごめんなー。明日はたくさん遊ぼうな。
そんな事をブログにアップしましたら、
たくさんのコメントにメッセージ、メールにお電話を頂きました。
心配かけて申し訳ない気持ちと、ありがたい気持ちがたくさんです。
そんな、感謝な気持ちもあり、
自分が今 付き合っている病気の事について、少し書いてみる事にしました。
僕が今日のブログに書いた症状から、
「低血糖ですか?」
と、声をかけられた方もいらっしゃいましたが、全く持ってその通り、
低血糖の症状です。
今年の夏が始まろうとしている、6月の中旬の事ですが、
ちょっと肌が痒かったのと、市販薬ではなかなか治りそうになかったので、
病院の皮膚科に行く事にしました。
…初めて訪れた、うちの近所では割と大きな、その病院ですが。
初診という事もあり、尿と血液の検査もする事になりまして。
採尿・採血から一時間後…。
しんしー(先生)
「ぱーぱーさん、尿から糖が出ていますよ…」
え。
しんしー
「それとですね、ぱーぱーさん」
「血糖値なんですが」
「775あるんですよー」
即入院を勧められまして。
~ですが、家ではつむぎが待っています。
今日は無理。絶対に無理!
…と言う僕と
(実は突然の事にビビッていたですよ)
しんしー
「今帰って、昏睡するかもしれませんよ!」
とりあえずその日は、インスリンの打ち方を徹底的に教えてもらって、
入院は二日後になったわけです。
その日、病院で僕が「糖尿病」という事が判明したわけですが、
先生や看護士さん達は、
「これで普通に生活していたなんて!」
「毎日ダルくなかったですか?」
「ご飯食べた後、昏睡してもおかしくない数値ですよ」
そんなーこんなーで、
考えてみると、
「そーいやぁ、飯食った後にドドーッと我慢できない睡魔が来たなぁ」
とか。
(昏睡の一歩手前だったらしいです)
などなど。
身体は、どこかでS.O.Sを発信していたようです。
二日後に僕は、入院する事になりました。
身体の上から下まで徹底的に調べて後に、
「糖尿病Ⅰ型」だという事が、わかりました。
長くなりそうなので、つづきます^^
そそそ。
つむぎがオヤツを食べている間、

物欲しげに見ている まーぶるの遊び相手していましたですよ^^

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Posted by つむぎのぱーぱー at 01:07│Comments(7)
│家族。
この記事へのコメント
Posted by なかさん at 2008年08月24日 01:49
Posted by なかさん at 2008年08月24日 03:24
Posted by ゆきな at 2008年08月24日 07:14
Posted by エッフェル at 2008年08月24日 09:58
|
つむぎのぱーぱーさん!こんにちは~ 糖尿・・・大変なんですよね~ つむぎちゃんもまーぶるちゃんも心配しているでしょうね~ 犬用ガム・・・たしか昔はこんなにオシャレじゃなかったですよね ほのぼのとした写真を見るとこちらもほのぼのとしてきますよ~ 今度一緒に運動でもしたいですね! お体に気をつけて・・・ |
Posted by えいじ
at 2008年08月24日 11:36

Posted by たれにゃんこ at 2008年08月24日 14:25
Posted by つむぎのぱーぱー
at 2008年08月25日 00:41

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