2012年01月26日
まーぶるも丸くなる。
おはようございます。
今日も寒いですねぇ。
最近の僕ぁ、疲れがMAX気味なのか、
毎朝、体力振り絞って動き出す…といったような^^;;
そんな日々を送っていますが、
今は出来る事を頑張らないと。
今日は、午前中は、母親の介護の相談の為、
ケアマネージャーさんが実家に来てくれます。
ケアマネさんと、今後の事をいろいろ相談させて頂き、
午後は、パーキンソン病患者さんと、ご家族の為の講演会に出席して、
その後は、母親を連れて、伯母に面会に行ってきます。
~と、これからの事諸々をボーッと考えていましたらば、
まーぶるが、僕の足元にやって来て、

丸くなって寝始めました。
そーいやぁ我が家には、
「こたつ」が無いもんなぁ…。
丸くなって寝たり、段ボール箱で遊んだり、運動会したり。
※ケータイの方は、コチラからどうぞm(_ _)m
そんな光景を見ているひと時、
疲れもどっか飛んじゃっているような気がする、おとーちゃんですよ。
今日も寒い一日になりそうですね。
皆さんも、風邪などに気をつけて、
たくさん笑って過ごしてくださいね。
良い一日を~。

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今日も寒いですねぇ。
最近の僕ぁ、疲れがMAX気味なのか、
毎朝、体力振り絞って動き出す…といったような^^;;
そんな日々を送っていますが、
今は出来る事を頑張らないと。
今日は、午前中は、母親の介護の相談の為、
ケアマネージャーさんが実家に来てくれます。
ケアマネさんと、今後の事をいろいろ相談させて頂き、
午後は、パーキンソン病患者さんと、ご家族の為の講演会に出席して、
その後は、母親を連れて、伯母に面会に行ってきます。
~と、これからの事諸々をボーッと考えていましたらば、
まーぶるが、僕の足元にやって来て、

丸くなって寝始めました。
そーいやぁ我が家には、
「こたつ」が無いもんなぁ…。
丸くなって寝たり、段ボール箱で遊んだり、運動会したり。
※ケータイの方は、コチラからどうぞm(_ _)m
そんな光景を見ているひと時、
疲れもどっか飛んじゃっているような気がする、おとーちゃんですよ。
今日も寒い一日になりそうですね。
皆さんも、風邪などに気をつけて、
たくさん笑って過ごしてくださいね。
良い一日を~。
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2012年01月24日
北風と太陽。
こんばんは~。
今日も一日、お疲れ様です。
僕ぁ、我が家に帰って来て、
つむぎと散歩に出ている間に日付が変わってしまいました^^;;
一息ついたところですよ。
しかし…。
今日は寒い一日でしたね。
明日も寒いらしいですよ。
北風ぴーぷーです。
北風ぴーぷーと言えば…
北風って、寒くて辛かったりするけれど、
なんていうかですね、
そーいう時って、傍にいてくれるココロの温かさや大切さが、
余計にありがたいなぁと、嬉しく思える、そんな風(かぜ)なのかもしんないなぁ。
それって、
空を覆う、厚い灰色の雲の上には、
いつでも太陽が輝いていてくれてる事を、
僕らは知っているから、
そう信じられたり、明日も頑張れるのかもしんないなぁ。
ありがたいです。
=====
話しは変わって、つむぎ家の近況ですが。
先月受験した、
愛玩動物飼養管理士(2級)の試験の結果が届きました。

つむぎー。
合格したがなー(@◇@)
動物好きの伯母に報告してきますさ~。

まーぶるは、ベッドでぬくぬくして寝ています。
辛い事もありますが、
良い事だって、いつだって、僕らのそばに。
外は寒いけど、中は温かい我が家です。
この場所は、これからも守っていこうと思う、
おとーちゃんです。
今日は旧正月でしたね。
皆さんにとっても、元気で笑顔がたくさんな、
そんな一年でありますように。

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今日も一日、お疲れ様です。
僕ぁ、我が家に帰って来て、
つむぎと散歩に出ている間に日付が変わってしまいました^^;;
一息ついたところですよ。
しかし…。
今日は寒い一日でしたね。
明日も寒いらしいですよ。
北風ぴーぷーです。
北風ぴーぷーと言えば…
北風って、寒くて辛かったりするけれど、
なんていうかですね、
そーいう時って、傍にいてくれるココロの温かさや大切さが、
余計にありがたいなぁと、嬉しく思える、そんな風(かぜ)なのかもしんないなぁ。
それって、
空を覆う、厚い灰色の雲の上には、
いつでも太陽が輝いていてくれてる事を、
僕らは知っているから、
そう信じられたり、明日も頑張れるのかもしんないなぁ。
ありがたいです。
=====
話しは変わって、つむぎ家の近況ですが。
先月受験した、
愛玩動物飼養管理士(2級)の試験の結果が届きました。

つむぎー。
合格したがなー(@◇@)
動物好きの伯母に報告してきますさ~。

まーぶるは、ベッドでぬくぬくして寝ています。
辛い事もありますが、
良い事だって、いつだって、僕らのそばに。
外は寒いけど、中は温かい我が家です。
この場所は、これからも守っていこうと思う、
おとーちゃんです。
今日は旧正月でしたね。
皆さんにとっても、元気で笑顔がたくさんな、
そんな一年でありますように。
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2012年01月22日
みんな、伯母の子供たち。
こんばんは~。
ここ数日、急に冷えましたね。
明日の沖縄は、さらに冷え込むという予報です。
体調に気をつけてくださいね。
現在僕は毎日、伯母に会いに、病院へ通っています。
その後実家に寄って後、自宅に帰りなので、
夜遅い日が続いていますが、まぁなんとか元気にやっています。
お気遣いありがとうございますm(_ _)m
実家に行くと、やはり伯母の話しと、
現実を受け入れる覚悟、今後の事を話しあう機会が増えてきました。
もちろん、辛い話しではあるのですが、
僕ら、伯母に可愛がってもらった者たち、大きくしてもらった者たち、
愛してもらった者たちの、つとめなんだろうなぁと思っています。
不思議というか、切なくなるというか…
そうやって伯母の話しをしていると、

必ず、まっくがやって来て、僕らの傍に座って、
おとなしく、ずーーっと、僕らの会話を聞いています。
現在、伯母の病状は、
肝臓・膵臓・肺に転移していた癌細胞が、
骨にまで転移しているとの事でした。
骨に転移した癌の痛みというものは物凄い痛みなのだそうで、
モルヒネを打っても効かずに、痛い、痛いと身体をよじらせる伯母が、
ただ見守るだけしか出来ない僕らには、とても辛く。
=====
…そんな伯母ですが、
毎日の様に、伯母のベッドの周りは、いつも人がいっぱいで。
伯母には、息子さんが一人います。
元気だった頃の伯母は、たまに
『私は身寄りが無いさ~(笑)』
~と、少し自虐的に、
自分の事を笑ったりする事があったのですが、
もちろん現在は、息子さんの奥さんや、その子供たち(伯母の孫)たちが
面会にやって来てくれるのですが、
それだけじゃないです。
僕や妹たち、
甥っ子たち、姪っ子たち、たくさん、
伯母の元に集まっています。
今、伯母の傍にやって来るみんなは、
伯母が、たくさんの愛情で、食べさせてくれて、大きくしてくれた、
みんなみんな、伯母の身寄りです。
伯母の子供たちです。
おばさーん。
おばさんの子供や孫は、こんなにたくさんいるんだよ。
=====
今日、モルヒネがやっと効いてきた感の伯母が、
僕と視線があいました。
そこでの伯母の言葉ですが、
やっと聞き取れるくらいの声なのですが、
それでも伯母は頑張って、声をかけてくれました。
『○○さぁ…ん…』
たまに実家に遊びに来てくれる、友人の名前でした。
僕の名前ではなかったのですが、僕はそれを否定せず、
そのまま手を握り締めて。
『…長い間…(僕の)友達してくれて…
ありがとうございました…』
こんなに痛いのに、こんなに苦しいのに。
こんな時まで、友人や僕の事を気遣ってくれたり、
心配してくれたり。
ありがとう、伯母さん。
いつでも会いに行くからね。
さて。
明日からまた新しい一週間ですね。
皆さんも、元気な日々でありますように。
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2012年01月20日
人の気持ち。
人間、日々を生きていると、
いろんな悩みや怒りや不安が、
付きまとっていたりするけれど、
例えば、大切な家族や、大切な人に何かあった時、
僕らは何かに動かされるように、
その人だけの事に一生懸命になったり、
願ったり、祈ったり。
悩みとか怒りや不安や、
どっかに吹っ飛んじゃうくらいに、
どうでも良いことに感じるくらいに。
人の気持ちって、本当は、
とても純粋でキレイな、
まんまるなのかもしれないなぁ。
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2012年01月20日
伯母と まっくの 物語。
こんばんは~。
今日も一日、お疲れ様です。
皆さんはお元気にしていましたでしょうか。
僕は、記事に書かせて頂いている通り、
職場と実家と病院と我が家を行ったり来たりしている毎日です。
さっき我が家に戻って、一息ついたところです。
=====
伯母の事ですが。
先日、面会に行った時の伯母は、痛み止めがよく効いて、
気分がよかったのでしょうか、
少し会話が出来るくらいの元気がありまして。
~その時、
伯母
『…おうちにかえりたい』
~と話していたそうで。
僕ら家族としても、出来ればもう一度だけでも、
ずっと暮らしてきた家に帰って、家の空気を吸って、
長い長い人生、ゆっくり振り返ってもらえるくらいの余裕…というか、
感じてもらいたいと思っていまして。
担当の主治医の先生、ケースワーカーさん、
息子さん夫婦、そして僕ら、実家の家族も交えて、
『外泊は無理だとしても、
せめて2~3時間だけでも一時帰宅は出来ないものだろうか』
『もしそれが可能であるならば、
僕ら家族は何を準備してどんなサポートの体制で迎えればいいのか』
~と。
そんな諸々の話しと家族会議が必要だという事になり、
今日は僕は仕事は早退させて頂き、実家で母親たちを拾って、
伯母の待つ病院へ行ってきました。
=====
…そこで目にした光景で、
"一時帰宅を…"と願う僕らの希望を小さく小さくするのに
さほど時間はかかりませんでした。
今までの痛み止め(輸液に混入させるタイプ)では、
痛みを抑える事が出来なくなっていました。
また、飲み薬の服用も完全に出来なくなっており、
麻薬と呼ばれる部類の注射薬を24時間監視の元。
それでも痛みを完全に抑える事が出来ないようで、
『痛い…痛い…』と魘されるような声の伯母の身体を、
僕らはさすることが精いっぱいです。
そんな状態の伯母ですが、たまに
『…まっく…』
『…まっく…』
『…まっくに会いたいさ…』
…と、呟きます。
=====
「まっく」とは、
うちの実家で暮らす、わんこの名前です。

うちの実家で生まれて、
今年でもう、10歳を迎える、まっくです。

まっくは、何が大好きかってもー、
伯母の事が大好きで、
『まっくー』
『世界で一番大好きな人は、誰か~?^^』
って聞いてみると、まっくはきっと
『おばさん!』
~と言うに違いない…と、
家族で笑いながら、まっくと伯母を見ている僕らです。
そんな、まっくですが、
一昨年の7月、伯母が癌の手術で入院していた時、
まっくの体調がガクンと落ちまして。あわてて病院に連れて行きました。
その時、獣医さんの判断では、ちゃんと病名も教えてくれて、
「あまり持たないと思います…」「数日かと…」
~との事で、とーても哀しくなりましたが、
『せめて、伯母が実家に帰って来るまで、まっく頑張れ』
~と願い。
僕らは家族で、"頑張れまっく"大作戦をして。

少し元気が出るかなと、つむぎと軽く散歩をしたり。
その数週間後、
伯母が退院して実家に戻って来た時、まっくは…
尻尾をぶんぶんはち切れそうになるくい振って、
今まで見たこともないくらい、すんごい笑顔で。
その後のまっくの体調ですが、不思議なもんで。
まっくの体調はケロリと治ってしまい。
毎日を、いつもと変わらず、伯母と一緒に、元気に過ごしていました。
とても大きくて深い愛情で繋がっている飼い主さんとペットって、
リンクしているって話しを聞いたことがあるのですが、
この二人を見ていると、そう感じたりします。
外見上では、人と犬という形かもしれませんが、
同じ、命を持った者同士の、無償の愛で繋がるって、
どこかでリンクし合うのかなぁ…なんて。
僕が病院から実家に戻ると、
まっくは僕の身体を一生懸命嗅いで、伯母の匂いを探しています。
その後、じーーっと僕の目を見ます。目をそらさずに。
僕は、まっくに、伯母の事を、話します。
まっくの目が哀しそうにみえるので、僕まで泣いてしまうそうになります。
まだ…実家で痛みに耐えていた頃の伯母が、
伯母ほど、犬を好きでない、うちの母親に、こう言ったそうです。

伯母
『…私がいなくなったら…』
『…まっくに、里親さんを探して欲しい』
僕の母親は、即キッパリと、こう言ったそうです。
『ダメ』
『まっくは、私たち、みんなで育てる』
伯母さんが誰よりも愛した、まっく。
まっくが世界中で一番大好きな、伯母さん。
その二人が暮らしてきた、実家です。

まっくー。
伯母さんの事も、お前の事も、
俺たちみんなで、守っているからな。
ずっと元気でいるんだぞ、まっく。
今日も一日、お疲れ様でした。
皆さんも、明日もたくさん笑える一日でありますように。

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今日も一日、お疲れ様です。
皆さんはお元気にしていましたでしょうか。
僕は、記事に書かせて頂いている通り、
職場と実家と病院と我が家を行ったり来たりしている毎日です。
さっき我が家に戻って、一息ついたところです。
=====
伯母の事ですが。
先日、面会に行った時の伯母は、痛み止めがよく効いて、
気分がよかったのでしょうか、
少し会話が出来るくらいの元気がありまして。
~その時、
伯母
『…おうちにかえりたい』
~と話していたそうで。
僕ら家族としても、出来ればもう一度だけでも、
ずっと暮らしてきた家に帰って、家の空気を吸って、
長い長い人生、ゆっくり振り返ってもらえるくらいの余裕…というか、
感じてもらいたいと思っていまして。
担当の主治医の先生、ケースワーカーさん、
息子さん夫婦、そして僕ら、実家の家族も交えて、
『外泊は無理だとしても、
せめて2~3時間だけでも一時帰宅は出来ないものだろうか』
『もしそれが可能であるならば、
僕ら家族は何を準備してどんなサポートの体制で迎えればいいのか』
~と。
そんな諸々の話しと家族会議が必要だという事になり、
今日は僕は仕事は早退させて頂き、実家で母親たちを拾って、
伯母の待つ病院へ行ってきました。
=====
…そこで目にした光景で、
"一時帰宅を…"と願う僕らの希望を小さく小さくするのに
さほど時間はかかりませんでした。
今までの痛み止め(輸液に混入させるタイプ)では、
痛みを抑える事が出来なくなっていました。
また、飲み薬の服用も完全に出来なくなっており、
麻薬と呼ばれる部類の注射薬を24時間監視の元。
それでも痛みを完全に抑える事が出来ないようで、
『痛い…痛い…』と魘されるような声の伯母の身体を、
僕らはさすることが精いっぱいです。
そんな状態の伯母ですが、たまに
『…まっく…』
『…まっく…』
『…まっくに会いたいさ…』
…と、呟きます。
=====
「まっく」とは、
うちの実家で暮らす、わんこの名前です。

うちの実家で生まれて、
今年でもう、10歳を迎える、まっくです。

まっくは、何が大好きかってもー、
伯母の事が大好きで、
『まっくー』
『世界で一番大好きな人は、誰か~?^^』
って聞いてみると、まっくはきっと
『おばさん!』
~と言うに違いない…と、
家族で笑いながら、まっくと伯母を見ている僕らです。
そんな、まっくですが、
一昨年の7月、伯母が癌の手術で入院していた時、
まっくの体調がガクンと落ちまして。あわてて病院に連れて行きました。
その時、獣医さんの判断では、ちゃんと病名も教えてくれて、
「あまり持たないと思います…」「数日かと…」
~との事で、とーても哀しくなりましたが、
『せめて、伯母が実家に帰って来るまで、まっく頑張れ』
~と願い。
僕らは家族で、"頑張れまっく"大作戦をして。

少し元気が出るかなと、つむぎと軽く散歩をしたり。
その数週間後、
伯母が退院して実家に戻って来た時、まっくは…
尻尾をぶんぶんはち切れそうになるくい振って、
今まで見たこともないくらい、すんごい笑顔で。
その後のまっくの体調ですが、不思議なもんで。
まっくの体調はケロリと治ってしまい。
毎日を、いつもと変わらず、伯母と一緒に、元気に過ごしていました。
とても大きくて深い愛情で繋がっている飼い主さんとペットって、
リンクしているって話しを聞いたことがあるのですが、
この二人を見ていると、そう感じたりします。
外見上では、人と犬という形かもしれませんが、
同じ、命を持った者同士の、無償の愛で繋がるって、
どこかでリンクし合うのかなぁ…なんて。
僕が病院から実家に戻ると、
まっくは僕の身体を一生懸命嗅いで、伯母の匂いを探しています。
その後、じーーっと僕の目を見ます。目をそらさずに。
僕は、まっくに、伯母の事を、話します。
まっくの目が哀しそうにみえるので、僕まで泣いてしまうそうになります。
まだ…実家で痛みに耐えていた頃の伯母が、
伯母ほど、犬を好きでない、うちの母親に、こう言ったそうです。

伯母
『…私がいなくなったら…』
『…まっくに、里親さんを探して欲しい』
僕の母親は、即キッパリと、こう言ったそうです。
『ダメ』
『まっくは、私たち、みんなで育てる』
伯母さんが誰よりも愛した、まっく。
まっくが世界中で一番大好きな、伯母さん。
その二人が暮らしてきた、実家です。

まっくー。
伯母さんの事も、お前の事も、
俺たちみんなで、守っているからな。
ずっと元気でいるんだぞ、まっく。
今日も一日、お疲れ様でした。
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2012年01月16日
生きている者たちの、つとめなのかも。
こんばんは。
今日も一日、お疲れ様でした。
今日の沖縄は一日、雨でしたねぇ。
途中、凄い勢いで雨が降ったり…。
その中でも仕事にいろんな活動に頑張っていらっしゃった方々、
お疲れ様でした。
さて。
前の記事にも書きましたように、
僕は親戚のおばちゃん達や、実家の家族を乗せて、
伯母の面会に行ってきました。
伯母は、強い痛み止めを輸液しています。
その薬が効いている間は意識が朦朧としていて、
ほとんど会話にならない状態が続くのですが、
今日は、その薬が「これから効き始める」前の、ほんの少しのタイミングで、
ほんの少しですが、会話をする事が出来ました。
伯母は、もともと人を笑わせたりするのが好きな性格なのですが、
今日もこんな状態の中、面会に来てくれた人達を笑わせようと、
簡単ですが、ギャグを飛ばしたり。
僕らは、それに笑ったり。
なんだかね。
もちろん、それぞれの人の中に、
沈みがちな気持ちを持っている場面なのでしょうが、
伯母の言葉に、みんな笑ったり。
やわらかな笑顔や空気に満たされたような、病院の一室でした。
そんな中、伯母が僕の顔を見つめて、
『○○さんは、元気やんな~?』
たまに僕の実家に遊びに来てくれる
友人の名前を口にしました。
僕
『ん? うん。元気だよ~^^』
伯母
『…そうねぇ…^^』
『友達は、大事にしなさいよ~』
ありがとう、おばさん。
友人に伝えておくよ。

僕が子供の頃から、
いつも気にかけてくれていて、
ありがとう。
=====
僕の母親は、母が生まれてからずーーーっと、
伯母とは双子の姉妹みたいな関係なので、
僕らは、母親の事も心配で、
母親には、伯母の癌の事、ちゃんと話せないままでいたのですが、
『…あの病気は…』
『とても痛いらしいからねぇ…』
『痛みが取れただけでも、本当によかったさぁ…』
『癌』という病名こそ口にはしませんが、
現在の事、これからの事を、
母親なりに静かに受け止めているようでした。
=====
伯母のベッドの周りには、
僕や母親や、妹家族が集まってきます。
息子夫婦、その子供たち、孫たちが集まってきます。
島の遠いところからでも、親戚が集まってきてくれます。
伯母の人柄が、みんなにくれた愛情が、
こうやって、ひとつの形になって表れているような気がしました。
もちろん今は、現在出来る事を頑張るだけですが、
旅立つ人を、見送ってあげるのも、
僕ら、生きている者たちの、つとめなのかもしんないなぁ。
旅立つ人から今までもらってきた、たくさんの愛情なんだから、
そりゃもちろん、寂しい気持ちはたくさんあるけれど、
僕らは、たくさんの愛情で、
見送ってあげなきゃいけないかもしんないなぁ。
それも…親孝行なのかもしんないなぁ。
命のバトンなのかもしれないなぁ。
『おばさん、また来るからね^^』
伯母さんに、また来ると約束の声をかけて、
僕らは病院から戻って、実家の家族を降ろして、
僕はそのまま、面会に来てくれたおばちゃんを送り届けに、
本島北部へ向かって。
=====
一人、自分家に帰ってきて、どっと疲れが出て、
目はトロ~ンとしたまま、ボーッとしていましたらば。
伯母の症状を心配してくれている友人が訪ねてきてくれました。
今日の症状を話して、
しばらく二人でボーッとテレビを見ていたのですが、
友人の
『この俳優は、あーでこーでさー』
『こないだテレビでやってたアレが、面白くてさー』
なんだかね。
たわいもない会話だったのだけれど、
少しでも和ませてくれようとしてくれたのかな。
友人に、感謝です。
僕らは、日々の中、たくさんの愛情の中で生きています。
だからきっと、幸せなんだろうと、思います。
明日から、新しい一週間ですね。
皆さんも、元気で笑顔がたくさんな一日をお過ごしくださいね。

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今日も一日、お疲れ様でした。
今日の沖縄は一日、雨でしたねぇ。
途中、凄い勢いで雨が降ったり…。
その中でも仕事にいろんな活動に頑張っていらっしゃった方々、
お疲れ様でした。
さて。
前の記事にも書きましたように、
僕は親戚のおばちゃん達や、実家の家族を乗せて、
伯母の面会に行ってきました。
伯母は、強い痛み止めを輸液しています。
その薬が効いている間は意識が朦朧としていて、
ほとんど会話にならない状態が続くのですが、
今日は、その薬が「これから効き始める」前の、ほんの少しのタイミングで、
ほんの少しですが、会話をする事が出来ました。
伯母は、もともと人を笑わせたりするのが好きな性格なのですが、
今日もこんな状態の中、面会に来てくれた人達を笑わせようと、
簡単ですが、ギャグを飛ばしたり。
僕らは、それに笑ったり。
なんだかね。
もちろん、それぞれの人の中に、
沈みがちな気持ちを持っている場面なのでしょうが、
伯母の言葉に、みんな笑ったり。
やわらかな笑顔や空気に満たされたような、病院の一室でした。
そんな中、伯母が僕の顔を見つめて、
『○○さんは、元気やんな~?』
たまに僕の実家に遊びに来てくれる
友人の名前を口にしました。
僕
『ん? うん。元気だよ~^^』
伯母
『…そうねぇ…^^』
『友達は、大事にしなさいよ~』
ありがとう、おばさん。
友人に伝えておくよ。

僕が子供の頃から、
いつも気にかけてくれていて、
ありがとう。
=====
僕の母親は、母が生まれてからずーーーっと、
伯母とは双子の姉妹みたいな関係なので、
僕らは、母親の事も心配で、
母親には、伯母の癌の事、ちゃんと話せないままでいたのですが、
『…あの病気は…』
『とても痛いらしいからねぇ…』
『痛みが取れただけでも、本当によかったさぁ…』
『癌』という病名こそ口にはしませんが、
現在の事、これからの事を、
母親なりに静かに受け止めているようでした。
=====
伯母のベッドの周りには、
僕や母親や、妹家族が集まってきます。
息子夫婦、その子供たち、孫たちが集まってきます。
島の遠いところからでも、親戚が集まってきてくれます。
伯母の人柄が、みんなにくれた愛情が、
こうやって、ひとつの形になって表れているような気がしました。
もちろん今は、現在出来る事を頑張るだけですが、
旅立つ人を、見送ってあげるのも、
僕ら、生きている者たちの、つとめなのかもしんないなぁ。
旅立つ人から今までもらってきた、たくさんの愛情なんだから、
そりゃもちろん、寂しい気持ちはたくさんあるけれど、
僕らは、たくさんの愛情で、
見送ってあげなきゃいけないかもしんないなぁ。
それも…親孝行なのかもしんないなぁ。
命のバトンなのかもしれないなぁ。
『おばさん、また来るからね^^』
伯母さんに、また来ると約束の声をかけて、
僕らは病院から戻って、実家の家族を降ろして、
僕はそのまま、面会に来てくれたおばちゃんを送り届けに、
本島北部へ向かって。
=====
一人、自分家に帰ってきて、どっと疲れが出て、
目はトロ~ンとしたまま、ボーッとしていましたらば。
伯母の症状を心配してくれている友人が訪ねてきてくれました。
今日の症状を話して、
しばらく二人でボーッとテレビを見ていたのですが、
友人の
『この俳優は、あーでこーでさー』
『こないだテレビでやってたアレが、面白くてさー』
なんだかね。
たわいもない会話だったのだけれど、
少しでも和ませてくれようとしてくれたのかな。
友人に、感謝です。
僕らは、日々の中、たくさんの愛情の中で生きています。
だからきっと、幸せなんだろうと、思います。
明日から、新しい一週間ですね。
皆さんも、元気で笑顔がたくさんな一日をお過ごしくださいね。
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2012年01月15日
おっきい まーまー。
おはようございます。
元気に朝を迎える事が出来ましたか。
昨日、僕は、
家に着いた途端、どっと疲れが出て、バタンキューで寝てしまいました。
さっき起きて、
昨日の出来事は、あれは遠い夢だったのかなぁ…と、
少しベッドに横になりながら、昨日の記憶を手繰り寄せていました。
=====
このブログに度々登場する、うちの伯母の話しをします。
僕は、祖母と伯母と母親に育ててもらったのですが、
伯母は、僕の母親以上に面倒を見てくれたり可愛がってくれたりして、
小さかった僕は、伯母の事を
「おっきい まーまー(大きなママ)」と呼んでいました。
今でも、僕にとっては、
もう一人の母親みたいな存在です。

伯母が仕事から帰ってくると、僕は玄関までハシャいで迎えに行って、
ほっぺにチューしてハグしたり。
伯母の仕事が休みの日は、二人で虫取り網持って、
山や川に行って、トンボやオタマジャクシを捕まえたり。
犬や猫が大好きな伯母だったので、
僕も、犬や猫に囲まれて暮らしていました。
今、僕が犬猫たちの事を好きでいられるのは、
伯母のおかげだったのだろうと思います。
伯母には、息子さんが一人いるのですが、
息子さん以上に僕の事を気にしてくれていたようで、
父親のいない僕の事を気にかけてくれていました。
僕も大人になって、つむぎと暮らすようになって、
たまにつむぎをを連れて実家に戻ると、
車から降りたつむぎがダッシュで駆けて行く先は、母屋の中。
伯母のところです。
僕が車から降りる時には、
『あい!』
『つむぎーも来たねぇ~~!!^^』
つむぎがセラピー犬の試験に合格して、
ベストを来て伯母に見せに行った時は、とても喜んでくれて、
『つむぎーは、孫と一緒だねぇ^^』
元気な伯母の声が聴こえる、
そんな日常でした。
先日の木曜日の事ですが、
伯母の腹部の痛みがどうしても我慢できないレベルにまでになり、
病院に入院したのですが、
昨日(土曜日)、仕事をしていた僕のケータイに、母親から電話がありました。
伯母が危ないので、母親を車に乗せて、
一緒に病院に行ってくれないか。
僕は職場のスタッフに事情を話して早退させてもらって、
車を飛ばして母親を迎えに行って、
伯母の入院している病院へ向かい。
病状を説明してもらい、初めて、本当の事を知り、
それを妹たちに説明しなければいけなかった僕は、
妹たちに話しながら、
妹たちの前で、初めて男泣きしてしまいました。
涙が止まりません。言う事を聞いてくれません。
伯母は、末期の癌でした。
今まで、卵巣・子宮・乳がん…と、摘出をし、
数年後の2010年7月、腎臓の片方を摘出したのですが、
その時の手術で、リンパに腫瘍が見つかり。
その…リンパに腫瘍が見つかった時、
執刀してくれた、伯母の担当医の先生は、当時、
「余命は…あと3ヶ月…」
~と思ったのだそうです。
それから、1年と半年。
担当医の先生は、
「とても頑張りましたね…」
と、仰っていました。
現在、ある数値が93~94を行ったりきたりしていて、
それが90を切ると、もう一日持たないだろうとの事。
今日も僕は、もう高齢になった親戚のおじさん・おばさん達を乗せて、
伯母の面会に行ってきます。
本当なら、
もう一度だけでも、家に帰らせてあげて、
伯母の事を世界一大好きな、まっくに会わせてあげたいです。
つむぎに会わせてあげたいです。
今日も頑張ってきます。
皆さんも、元気にお過ごしくださいね。
良い一日を。

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元気に朝を迎える事が出来ましたか。
昨日、僕は、
家に着いた途端、どっと疲れが出て、バタンキューで寝てしまいました。
さっき起きて、
昨日の出来事は、あれは遠い夢だったのかなぁ…と、
少しベッドに横になりながら、昨日の記憶を手繰り寄せていました。
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このブログに度々登場する、うちの伯母の話しをします。
僕は、祖母と伯母と母親に育ててもらったのですが、
伯母は、僕の母親以上に面倒を見てくれたり可愛がってくれたりして、
小さかった僕は、伯母の事を
「おっきい まーまー(大きなママ)」と呼んでいました。
今でも、僕にとっては、
もう一人の母親みたいな存在です。

伯母が仕事から帰ってくると、僕は玄関までハシャいで迎えに行って、
ほっぺにチューしてハグしたり。
伯母の仕事が休みの日は、二人で虫取り網持って、
山や川に行って、トンボやオタマジャクシを捕まえたり。
犬や猫が大好きな伯母だったので、
僕も、犬や猫に囲まれて暮らしていました。
今、僕が犬猫たちの事を好きでいられるのは、
伯母のおかげだったのだろうと思います。
伯母には、息子さんが一人いるのですが、
息子さん以上に僕の事を気にしてくれていたようで、
父親のいない僕の事を気にかけてくれていました。
僕も大人になって、つむぎと暮らすようになって、
たまにつむぎをを連れて実家に戻ると、
車から降りたつむぎがダッシュで駆けて行く先は、母屋の中。
伯母のところです。
僕が車から降りる時には、
『あい!』
『つむぎーも来たねぇ~~!!^^』
つむぎがセラピー犬の試験に合格して、
ベストを来て伯母に見せに行った時は、とても喜んでくれて、
『つむぎーは、孫と一緒だねぇ^^』
元気な伯母の声が聴こえる、
そんな日常でした。
先日の木曜日の事ですが、
伯母の腹部の痛みがどうしても我慢できないレベルにまでになり、
病院に入院したのですが、
昨日(土曜日)、仕事をしていた僕のケータイに、母親から電話がありました。
伯母が危ないので、母親を車に乗せて、
一緒に病院に行ってくれないか。
僕は職場のスタッフに事情を話して早退させてもらって、
車を飛ばして母親を迎えに行って、
伯母の入院している病院へ向かい。
病状を説明してもらい、初めて、本当の事を知り、
それを妹たちに説明しなければいけなかった僕は、
妹たちに話しながら、
妹たちの前で、初めて男泣きしてしまいました。
涙が止まりません。言う事を聞いてくれません。
伯母は、末期の癌でした。
今まで、卵巣・子宮・乳がん…と、摘出をし、
数年後の2010年7月、腎臓の片方を摘出したのですが、
その時の手術で、リンパに腫瘍が見つかり。
その…リンパに腫瘍が見つかった時、
執刀してくれた、伯母の担当医の先生は、当時、
「余命は…あと3ヶ月…」
~と思ったのだそうです。
それから、1年と半年。
担当医の先生は、
「とても頑張りましたね…」
と、仰っていました。
現在、ある数値が93~94を行ったりきたりしていて、
それが90を切ると、もう一日持たないだろうとの事。
今日も僕は、もう高齢になった親戚のおじさん・おばさん達を乗せて、
伯母の面会に行ってきます。
本当なら、
もう一度だけでも、家に帰らせてあげて、
伯母の事を世界一大好きな、まっくに会わせてあげたいです。
つむぎに会わせてあげたいです。
今日も頑張ってきます。
皆さんも、元気にお過ごしくださいね。
良い一日を。
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2012年01月11日
笑えるくらい、ココロに余裕を作って。
こんばんは~。
今日も一日、お疲れ様です。
いやー。
今日の僕ぁ、ちょいお疲れモードですよm(_ _)m
かなりグッタリで帰ってきたのですが、子供たちの笑顔で元気をもらえて、
つむぎとたったか散歩して。
無事に一日を終えようとしているところです。
つむぎー。
まーぶるー。
とーちゃんさ、
たまに、思うんだけどさ。
みんな、いつでも笑っていられたらいいのになぁ。
生きているといろんな事が起きるけど、
辛いことや哀しい事や寂しい事も起きるけど、
心に余裕があってさ、
いつでも笑っていられるくらいの余裕があってさ。
また立ち上がって、
笑っていけたらなぁ。
余裕があると、受け入れる余裕も生まれるし、
余裕があると、気付く余裕も生まれるし。
そばにいてくれる家族や恋人や友人や仲間たちの存在や、
そばにいてくれる犬や猫たちの存在に、
気付いたり感謝したり受け入れたり。
そこからまた、笑いや余裕の連鎖が始まって、
一人一人に繋がってさ。
それって、幸せな事なのかもしんないなぁ…。
・・・
・・・
つむぎー。
まーぶるー。

聞いてる?^^;;
さて!
スイッチ切り替えて、
皆さんも、
明日も笑顔や元気たくさんな一日でありますように!
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2012年01月11日
「ただいま」と「おかえり」の聞こえる家。
こんばんは~。
今日も一日、お疲れ様です。
毎度の事なのですが、
仕事に出かける時の僕は、
「お利口さんにして、待っててなぁ~」
~と、玄関のドアを閉めます。
玄関のドアが閉じていく隙間から見える、
つむぎとまーぶるの、どこか寂しそうな表情は、
後ろ髪を引かせるには十分すぎるくらいで。
…まぁ。
毎度の事さ~。
↑
…と、自分に言い聞かせるのですが、
仕事の帰りは、やはり毎度のように、
少しハラハラしながら家路を急ぎます。
マンションの駐車場に車を停めて、車を降りて、
子供たちの待つ我が家の玄関のドアを開けて、
僕の眼に一番先に飛び込んでくる、つむぎ。
「つむぎー!」
「ただいまー!!^^」
そこからワンテンポ遅れて、
マイペースにのっそりと歩いてくる、まーぶる。
「まーぶるもただいまー!」
きっと…子供たちも、
人間の言葉じゃないけれど、ココロの言葉で、
「ぱーぱーおかえりー!」
…って言ってくれてるんじゃないかなぁ。
だと嬉しいなぁ。
「ただいま」と「おかえり」の、元気な声の響く家。
僕が小さかった頃からの、夢だったような気がします。
・・・
・・・
僕はカバンだけ部屋に置いてそのまま、
つむぎと散歩へ。
散歩から戻って、子供たちにご飯上げて、
僕も一緒にご飯食べて、

つむぎは、お気に入りの定位置に座って、僕を見ています。

まーぶるは、
ソファーに横になった僕のお腹の上に座って、
今日一日の出来事をニャーニャー報告してくれます。
テレビからは何かが流れているけれど、
そっちのけで、いろんな話しをピーチクパーチクしたり、
ゴロンゴロンしたり撫で撫でしたり。
なので、いつの間かテレビのスイッチは切っちゃいます^^;;
なんだかね。
いろんな事が変わっていきそうな、いろんな風が吹きそうな今年だけど、
家族が元気に
「ただいま!」と「おかえり!」と言える家は、守り通していかんとなぁ。
そう思う、2012年が始まって間もない、冬の夜です。
今年も、良い一年にしていきましょうね。
明日も元気に~。
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2012年01月10日
つむぎはんと弁当買いに。
こんにちは!
微妙な天気ですなぁ。
元気にしていますか。
僕は、職場に持ってく弁当買いに、
つむぎと一緒にコンビニにやって来ましたよ。
あ!
財布忘れた。
そのまま家に戻る親子です。
良い一日を〜ヽ(・∀・)ノ
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